ラシュシュで効果的なバストアップ

最近、ラシュシュでバストアップ、そんな宣伝をよく見かけます。
女性の貴方、バストアップを手軽に行いたいと言う貴方に、イッティ社(ITTY)から出ている「La Chou Chou(ラ・シュシュ)」(以下、略してラシュシュ)というバストアップクリームが、口コミで非常に広がっております。
ラシュシュという美容クリームは、ボルフィリンとセサフラッシュを配合したElastic Moisture製法で造られております。
ラシュシュに含まれるその2つの成分の大きな効能をご説明します。
まず、ボルフィリンは肌の弾力を与える効果があり、指で簡単に塗るだけで理想のバストが得られると言う驚異的成分です。
これは、フランスのセダーマ社がユリ科のハナスゲの根に含まれる「サルササポゲニン」に肌を柔らかくする効果がある事を見つけ、臨床実験でもその働きが確かめられました。
それまで美容業界で知られていた他の成分よりも効果がある事から、大きな注目を浴びております。
ボルフィリンは「分化させ増殖させる」という働き以外にも、「蓄える働き」もあり、このボルフィリンで増えた脂肪は減りにくいと言われております。
つまり、脂肪を蓄積してくれるので、ボルフィリンを使用しなくなった後でも、十分な豊胸効果を持続できるわけですね。
実際、脂肪組織を増殖・蓄積させる成分であるボルフィリンを女性の片方のバストにだけ塗布したところ、28日間で脂肪量は6.6%も増量して、56日間では脂肪量は8.4%も増加したという臨床報告がありました。
こうした効果を感じるまでの時間は人によって異なりますが、臨床実験の結果を見ていると28日では6.6%だったのが、56日では脂肪量が8.4%に増加しています。
分かり易く言えば、使えば使うほどバストが大きくなっていると実感している人が増えていることが良く分かります。
女性には大変嬉しい効果と言えるでしょう。
また、セサフラッシュはフランスのセピック社が開発したゴマ由来のタンパク質で、形状の異なる3つの高分子成分、(VP/ポリカルバミン酸ポリグリコール)コポリマー、アクリル酸アルキルコポリマー、加水分解ゴマタンパクPGプロピルメチルシランジオールの3つを複合させたものです。
こうして出来た複合体は、非常にストレッチ効果が高く、貴方のお肌を滑らかにして、ハリとつやがあるお肌にしてくれます。
セサフラッシュ自体は、バストアップクリームに配合される他にも、目元専用の美容液やほうれい線対策の美容液など、シワやたるみのケアなどに用いられておりますが、セサフラッシュで得られる効果には、素肌にハリを生み出す、肌を引き締める、肌のキメを整える、肌の凹凸を平滑化する、リフトアップとバストアップなどがあります。 この効果は、実験や臨床データによって確実に実証されており、可視化できるほどだと報告されております。
素肌にハリとツヤをもたらし、そのハリが生まれることで、全体的に引き締められ、その結果としてシワの解消に効果があり、また、肌が引き締まることでリフトアップされて、たるみの解消にもなります。
更に、肌の角質層に入りこみ、肌の表面が平滑化されて滑らかにもなります。
つまり、女性のお肌全体がもっと若々しいものに生まれ変わると言うわけです。
これは驚くべき成分と言っても過言では無いでしょう。
ラシュシュは、これら2つ成分を効果的に配合することにより、毎日お使いになることで、お望みのバストアップ効果と美しい滑らかなつやのある肌に変えてくれる効果が得られます。
また最近は、これに更に11種類もの美容成分をナノ化して付加されているので、お肌への浸透効果が一段と増して、さらなる効能アップが期待できます。
では、ラシュシュを実際に使われた方の効果はどうだったのでしょうか。
これはあちこちの口コミサイトを見れば、十分に効果がある事が分かります。
香りが良く、緩いクリームで伸びやすく、肌がしっとりして、短期間の月日の経過でブラジャーのカップが大きいサイズになったという報告が多数寄せられております。 お肌の保温効果もあるとの声も・・・冬にはありがたい効果です。
これまで色々な物を試したけど、なかなかバストアップしない、張りのある肌にならないと感じている貴方へ。
是非一度、ラシュシュのバストアップ効果を試してみてはいかがでしょうか。
バストアップだけではなく、張りのある、つややかな肌が実感できると思います。
お肌に優しい成分、香りの良いクリーム、使えば使うほど実感できる、理想のバストに生まれ変わる、理想のプロポーションが得られる、夢のようなお話ですが、試してみてそれを実感して頂きたいものです。
そう思わせるのがラシュシュ、バストアップと美肌が得られるラシュシュ。
ラシュシュには定期コースも有り、お手軽にお得に購入できます。この機会に、是非お試しになっては如何でしょうか。
ラ・シュシュ